プロフィール

アセダイスケ 1977.10.9生 天秤座O型 延命保育園、御国野幼稚園、姫路市立御国野小学校、姫路市立東中学校、兵庫県立姫路北高校、卒業。横田ワークセンター、富士電機、和光デンキ、就職。ダイエー、せいでんしゃ、ニノミヤ、うどん屋、喫茶店、ヤマト宅急便、ごみ処理、アルバイト。何がやりたいかを正確に見つけることは難しいです。現在、ホームページ制作をして生計を立てています。僕が手がけるウェブデザインは、株式会社のような巨大サイトから、小さな企画のホームページまですべてが僕の感性で、すべてが僕の表現で、自信を持って一人歩きさせることのできる作品です。仕事の依頼は、da@fksj.orgまでどうぞ。日本PostgreSQLユーザー会員関西マルチメディアクリエーター会員インターネットFAX研究会 会員

基本的な考え方 本当に大切にしたいこと。これだけは守りたいもの。そういうものは大事にしたいと思っている。だけど、それ以外のすべては相手に合わせて形を変えることもできるような人材になりたい。人ありき、物ありき。どんなこともこれだと思えるようなものを見つけられる人になりたい。何かを大事にしている人のために。一生懸命な人が僕は大好き。だからそんな人についていく。その人が輝いていくのを目の前で観るのが好き。輝かせるためなら何でもやりたくなる。

プライベート あやしいと思われ勝ちらしい。本当はプライベートをどう過ごしたら良いのかよく知らないだけ。今も友達は少ない。すっかり引きこもりになってしまったらしい。それも持ち味だと思ってそれほど気にしていないけれど、結局は寂しさが重なる。仕事が好きであることも認めるけれど、それはプライベートを何より大事にしたいからというのは意外に知られていない。彼女がいたら僕はきっとその人のためにずっとそばにいたいと思う。そばにいてくれないときは自分から行ってしまう人。だけどタイムリミットは守らなきゃいけないことも知っているつもり。近ごろは映画を覚えてしまったらしい。売れている映画、ラブストーリー、ファンタジー、コメディなんかが好みかな。元々は音楽がとても好き。globeにgaball、TM NETWORKと例の何度も結婚しているおじさんが好きらしい。弾けもしないのにキーボードやシンセが何台もある。実はいつか音楽を作ろうと考えている。ダウンタウンが好き。ごっつええ感じは全館揃えないといけないと思ってる。松本師匠は素晴らしい。やすきよもすごい。同じ意味でパタリロも好き。男同士もあれを観ていると認められる感覚も生まれてしまう。不思議の海のナディアが好きだった。あれを観て初めて恋愛という世界があることを知った気がする。きれいな絵である点と恋愛ものが多いという理由で少女コミックが大好き。LaLaを毎月読んでいる。幼少期は鉄道模型にはまる。小学時代にコンピュータの存在を知る。そこからネットのことも知る。最初はミニコミ紙作りにはまる。勝手に作って配るのが好きだった。いまもその流れで文字をつなげる作業は嫌いじゃないらしい。人生のことをよく考える。つまらないことを真剣に考えてしまう。食は細い。一日1食+α。将来は彼女に怒られながら3食とれるようになるんだ。彼女と二人静かに暮らすのが夢。かかあ天下に憧れている。愛情が足りないからかな。無限の優しさなんて言葉が好き。

ビジネス ウェブデザインが中心。プロダクトが一人歩きできるようにまとめるのが僕の仕事。もちろんそれはネットの世界を中心に据えている。だけど本当は中小企業診断士なんて向いているのかもしれない。試行錯誤と呼ばれるようなことを考えるのも好きだし、創り上げるのも好き。クリエイターとしての僕は商業デザインに力を入れている。自由にできるアーティスティックな活動と商業デザインとは対局。その両方をうまく僕はビジネスに取り入れている。目の前しか見えなくなるのでよく行方不明になってしまうのがダメなところ。だけど、目の前のプロジェクトは成功のために出し惜しみしない。自分のプライドさえも押しのけて前に進めてしまう。自分が迷惑を被ってもあまり気にせず進む。ゆっくりプロダクトごとに法人にするタイミングを見計らっている。プロダクトに興味を示してくれる人が資本を投下してくれることを望んでいるのかもしれない。だけど、自由にやらせてもらえないならそっぽ向いちゃう。ウェブにおいては広告業であることも実感している。高度なデザインとアプリケーションの融合がどんなものかをずっと模索している。予算の面や技術的な面で超えられない壁も僕らは軽々と飛び越えていけるような仕事のやり方がとても好み。いわゆるウルトラCのように今は大したことじゃなくても当時のようにみんなが目を輝かせてくれるようなことをするのがとても大好き。トータルソリューション。ネット関係でフォローできないことがないようにするのが僕の夢。ウェブデザイン、ウェブアプリケーション、サーバ、広告、必要とされるすべてをあらゆる手段で関係するプロダクトだけでまかなえたら。いろいろな利権もあるので、プロダクトを分割して運営してしまうことの方が自然に思ってしまう。相互効果。自分の芽でさえも大きく目立つことを拒む。知っている人だけが喜んでくれるような感覚。

プライベートとビジネスなら 常に矛盾が気になるタイプ。人のことは許せても自分が許せない。だから、ずっと自問自答してしまう。ビジネスへの想いが膨大にある印象をすごく与えてしまうらしい。だけど同時に同じ量のプライベートへの想いがあることもどうか伝えることができたらと思ってる。プライベートな表現が苦手だからよく人に誤解されている気がする。自分の中にもまだまだ未整理な部分が多い。静かに暮らすのも好きだし、忙しい時期を過ごすのも好き。